ダニ 肺炎

ダニで肺炎になることも?

ダニが原因で肺炎になってしまったこと

あまり掃除が好きではないため、掃除をする時は年末や友達が遊びに来る時ぐらいでした。しかし、現在は変わり、時間があれば掃除をしています。なぜならば、ダニが原因で肺炎になったからです。

 

肺炎と言えば、だるさや高熱などがあたり前にみられますが、私の場合は、だるさだけでした。だるさがある為にかかりつけの病院に行き薬をもらっていたのですが、だるさがどんどんひどくなり階段も上り下りができなったので、他の病院に紹介してもらったところ、肺炎になっていることがわかりました。

 

 

 

 

すぐに入院になり、原因を聞いたところ、ほこりやダニが原因と言われました。よく考えたところ畳の上で座っていた時、蚊に刺されてもいないのに足が痒いことがよくありました。しかし、昔から皮膚が弱く、すぐ痒みがでてしまうため、それはほっといていたのです。ところが、肺炎になっていると言われ、原因はダニやほこりらしくしばらく入院。ちょうど自分の誕生日の3日前でしたが、仕方なく入院したのです。

 

それから、退院してからは部屋をきれいにしようと思い、時間がある時は、掃除をしたり、ダニ予防のスプレーをかけたりというようにしてます。仕事で疲れがたまっていることが多いのですが、また入院はしたくない為、現在はダニ予防で清潔にしています。

 

 

 

重要なところだけダニ捕りロボを設置する使い方

市営住宅に引っ越すことになり、古いたたみの和室が使い勝手も悪くて嫌だったので、フローリングカーペットを敷くことにしました。ダニやカビが心配だったので、ネット情報などくまなくチェックし、畳にダニアースをした後その上からフローリングカーペットを敷きました。

 

大きな家具は乗せないようにカットするなどして、いつでも風通しができる状態にしてあります。実際にはフローリングカーペットは重くて上げるのが大変なので、作業は年に1回ですが、畳もきれいで、カーペットの隙間にごみはどうしてもあるのですが、かびやダニなどは大丈夫のようです。

 

 

 

 

しかし、実際には湿気が多くて暑い日などはダニが増えるのか、子供たちが痒いと言ってきます。そういう時には、ダニよけスプレーなどで対処しています。もちろん、掃除機もフローリングカーペットのふき掃除(除菌)も毎日します。ベッドは3段ベッドなのですが、子供たちの上段と中段のベッドのみダニ捕りロボを敷布団とマットレスの間に入れています(おばあちゃんが子供たちように買ってくれました)。

 

寝ているときに痒いとか、刺されたとかはないようなので、効いていると思います。1人暮らしの母も使っているようです。寝苦しい夏にダニは増えるし、冬の毛布にはダニの糞や死骸が残るので、ベッドにはダニ捕りロボなどの対策は必要だと思っています。このように、特に重要なところだけダニ捕りロボを設置するという使い方もお勧めです。

 

 

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